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小渕の国歌独唱、布袋寅泰が見解!擁護もしない。しかし否定もしない!動画アリ!

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9月24日、歌手でギタリストの布袋寅泰(57)が24日までに自身のインスタグラムを更新。「コブクロ」の小渕健太郎(42)が15日の陸上「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」で披露した国歌独唱がネットで話題になったことに見解を示し話題になっています。

小渕の国歌独唱、布袋寅泰が見解!の反応

2019年9月15日(日)に開催の東京オリンピック マラソン日本代表選手選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の国歌独唱をコブクロの小渕健太郎さんが歌い話題になっています。

歌いだしのキーが高くて、ドキドキする国家斉唱でした。

国家斉唱、コブクロ小渕健太郎が話題に!の反応

国家斉唱、コブクロ小渕健太郎とは


コブクロ

黒田俊介と小渕健太郎からなる日本の音楽デュオで、所属レーベルはワーナーミュージック・ジャパンに所属しています。

☆別名
KOBUKURO
☆出身地
日本 大阪府
☆ジャンル
J-POP
フォーク
ニュー・フォーク
ロック
☆活動期間
1998年9月 – 2011年8月
2012年4月 –
☆レーベル
MINOSUKE RECORDS
(1999年 – 2000年)
ワーナーミュージック・ジャパン
(2001年 – )
☆事務所
ミノスケオフィスコブクロ

概要
1998年5月、サニックスのセールスマンとして勤務する傍ら、毎週土曜日に単独で路上ライブをしていた小渕と、ストリートミュージシャンをしていた黒田が堺市の堺東銀座通り商店街で出会い、意気投合し、同年9月、黒田からの提案で小渕が黒田に楽曲を提供したのだが、あまりにも黒田のギター演奏がお粗末だった為、成り行きで小渕がギターを弾きコーラスをつけるサポートをしたそうです。

その時には、商店街に約200人から300人の人だかりができ、それを数週繰り返す内に、黒田から小渕に「一緒に組もう」とユニット結成を持ちかけ、「コブクロ」が結成されました。

因みに、その時に小渕が黒田に提供した楽曲が後の2005年にシングルとしてリリースされた桜です。

ユニット名は2人の名字、小渕(コブチ)と黒田(クロダ)から名づけた。小渕が黒田に初めて作った曲の歌詞カードにあった「作詞・作曲」の欄に「コブチとクロダで作った曲やから、そういう時はコブクロって書いとくで」と書いていたものが、そのまま採用になり現在まで使用しており、後にそのネーミングのアイデアはお笑いコンビのFUJIWARA(藤本敏史・原西孝幸)から来ていることを明かしています。

小渕健太郎プロフィール

小渕健太郎は1977 年3 月13 日生まれ。宮崎県出身で、黒田俊介とストリートライブ活動を通じて1998 年9 月にコブクロを結成しています。

2001 年3 月「YELL~エール/Bell」でメジャーデビュー、 2006 年ベストアルバム「ALL SINGLESBEST」は350 万枚の売上。2007 年「蕾」が第49 回日本レコード大賞を受賞します。

2014 年NHK ソチオリンピック・パラリンピック放送テーマソング「今、咲き誇る花たちよ」をリリースし2018 年9 月8 日には結成20 周年を迎え、12月には集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998-2018」がオリコンチャート1 位を獲得しました。

代表曲は「永遠にともに」「ここにしか咲かない花」「桜」「蕾」「流星」「未来」などがあります。

2012年に大阪マラソンでフルマラソンを初完走、大阪マラソンアンバサダーとして、現在まで大阪マラソンに参加しています。

自己ベストは3 時間37分39秒。

2019 年に大阪マラソンが新コースになることを記念して公式テーマソングを制作、秋に発表予定になっています。

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