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上本博紀の弟崇司もプロ選手?2019年2戦目、タイガーススタメン決定!

投稿日:

hanshintigers.jp引用

昨日は劇的なサヨナラ勝ちを
収めたタイガース!

本日も連勝なるでしょうか?

 

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本日のヤクルト第2戦の先発は
以下の通りになります。

1(遊)木浪(背番号0)

2(中)近本(背番号5)

3(右)糸井(背番号7)

4(三)大山(背番号3)

5(左)福留(背番号8)

6(一)ナバーロ(背番号99)

7(二)糸原(背番号33)

8(捕)梅野(背番号44)

9(投)岩貞(背番号17)

上本博紀選手は昨年の大けがからの
復帰になります。

体は大きくないですが、パワーも
ありホームランや長打が打てる
のも魅力です。

野球センスでは阪神でも1,2位を
争う上本博紀選手は本日、活躍
されるか期待です。

それでは上本博紀選手の経歴
から紹介しましょう。

上本博紀選手の経歴

 

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上本博紀(うえもと ひろき)
・出身地:広島県福山市
・生年月日:1986年7月4日)
・身長:173 cm
・体重:65 kg

それでは上本博紀選手のプロ入り前
の経歴を紹介します。

広陵高等学校への進学後は、甲子園球場で
開かれる春夏の全国大会に、1年夏から3年
春まで4季連続で出場。

2年春(2003年)の選抜高等学校野球大会では
、1番打者として、1学年先輩の西村健太朗・
白濱裕太などと共に優勝を経験した。

この大会で放った12安打は、選抜大会の1大会
における個人安打の2位タイ記録である。

同年夏の全国高等学校野球選手権全国大会では
2回戦で敗れたが、先頭打者本塁打を含む10打席
連続出塁(6打数6安打4四球1本塁打)をマーク。

大会後のアジアAAA選手権で日本代表として出場
すると、最優秀守備選手賞を獲得した。

主将として迎えた3年春(2004年)の選抜大会には
、捕手不足のチーム事情を背景に、「3番・捕手」
として出場。

夏の選手権広島大会には「1番・二塁手」として
準々決勝にまで進出したが、広島商業高校の前に
5季連続の全国大会出場を阻まれた。

早稲田大学スポーツ科学部への進学後は、東京六
大学野球のリーグ戦に、1年の春季から正二塁手
として出場。

在学中のリーグ戦全104試合でフルイニング出場
を果たすと、4年時には主将も務めた。

リーグ戦通算では、打率.265(411打数109安打)、
4本塁打、46打点、39盗塁を記録したほか、
二塁手としてベストナインを5回受賞。

4年の春季リーグ・対慶應義塾大学1回戦では、
ホームスチールを成功させた。

さらに、在学中には第35回日米大学野球・第3回
世界大学野球代表、第36回日米大学野球代表、
第4回世界大学野球代表に選出。

いずれの大会でも、正二塁手として活躍した。

2008年のNPBドラフト会議で、阪神タイガースから
3巡目で指名。

契約金7,000万円、年俸1,000万円(金額は推定)
という条件で入団した。

早稲田大学の野球部で主将を務めた選手が阪神へ
入団した事例は、後に二遊間を一緒に守る鳥谷敬
(2004年自由獲得枠)以来である。
入団当初の背番号は4。

Wikipedia引用

上本博紀選手のプロ入り後の経歴と特徴

上本博紀選手は今年で10年目をむかえ
ますが、大きな怪我を何回も繰り返し
ており期待に応えれるシーズンを送
れたのは2014、2015、2017年の3
シーズンのみになります。

昨年はスタートから好調でしたが、
盗塁で左ひざを痛めわずか22試合
の出場でシーズンをおえました。

多くのプロ野球関係者から天才との
声が上がる程のセンスの持ち主
ですが、プレーのキレが身体について
こない事が多いので、今年はどのよう
に怪我をせずにすごせるかが
テーマになります。

2014年から2016年まで選手会長を
務める程、人望も厚く、将来は阪神
の幹部として期待もされています。

実弟の上本崇司選手は、兄続いて広陵高校
を卒業した後に、明治大学へ進学し広島
カープに入団しています。

レギュラー争いをこれからもしていき
ますが、原口選手の穴を埋めるパンチ
の効いたバッティングで代打にも
期待が寄せられています。

-スポーツ

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