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下関市長、NEWS23で炎上!ものすごく地方に元気を与えてくれる会と発言!前田晋太郎市長は安倍首相の元秘書!

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11月18日、NEWS23で下関市の前田晋太郎市長の定例記者会見が紹介され炎上しています。

「70歳、80歳のおじいちゃん、おばあちゃんたちがうれしそうに新宿御苑に向かう。ものすごく地方に元気を与えてくれる会と思っている。そんな名誉なことを受ける方々が増えていくのは悪いことなのか」という内容をコメントしました。

下関市長、NEWS23で炎上!の反応

前田氏自身は安倍氏が官房長官だった2006年、秘書として初めて参加、市長就任後、今春まで3年連続で前日の夕食会から出席しています。

下関市長、前田晋太郎とは


前田 晋太郎(まえだ しんたろう)
25歳で山口県に帰郷し、友田有山口県議会議員の運転手を経て、2003年に安倍晋三衆議院議員の事務所に入所しました。安倍晋三の秘書を7年4ヶ月務めた後、2011年に34歳で下関市議会議員に初当選しています。

☆生年月日
1976年6月30日
☆出生地
山口県下関市
☆出身校
下関市立桜山小学校
下関市立文洋中学校
山口県立下関西高等学校
長崎大学水産学部
☆前職
安倍晋三衆議院議員秘書
☆所属政党
自由民主党
☆第3代 山口県下関市長
:当選回数
1回
:在任期間
2017年3月27日 – 現職

☆下関市議会議員
:当選回数
2回
:在任期間
2011年 – 2017年

就任半年で寝てばかりの下関市長 なぜ叱る者がいないのか

下関市の前田晋太郎新市長は、市議時代から議場で寝ない日はないことから、「居眠り晋ちゃん」という異名をとっていた。市長になって半年だが、あいかわらず毎日といっていいほど寝ている問題について、「まず居眠りをどうにかするべきだ」という声が、市役所をはじめ選挙に協力した市民のなかでも高まっている。

前田市長は市議時代、議員が一般質問等をおこなう席の後ろに座っていたため、毎回寝ている姿がモニターに映り込み、「毎回寝ているこの議員はだれだ?」と話題に上ることもしばしばだった。しかし激戦の市長選をかつかつ制した後は、「市長席は執行部の最前列だから、さすがに寝ないだろう」と思っていた人も少なくない。ところが定例議会が始まると、本会議場の最前列で寝てしまうし、委員会の場でも寝てしまう。

どちらにしても市長が居眠りを我慢できないなら、下関市議会は特例に午後1時開会をくり下げて、昼寝をして臨むなり、隣に座っている三木副市長が肘で突いて起こすなり、居眠りせずに議論する体制や議会ルールをつくることが必至となっている。「豊前田で行きつけの○○○○○○○○に通う時間があったら家に帰って寝ることも仕事の一つ」という声もある。この際「市長は市議会で居眠りをしてはならない」という条例をつくる運動をしてはどうかという声が、市民のなかで高まっている。

長周新聞 引用

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