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バックドロップホールド、あさイチで話題!動画アリ!スカーレットで戸田恵梨香が披露!

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10月18日、スカーレットのある場面を見てあさイチで華丸さんが、『あれはジャーマンスープレックスですね』に対して大吉先生が『違います、バックドロップホールドです!ジャンボ鶴田さんの得意技ですっ』と答えていました。

近江友里恵アナも加わり盛り上がっていました。

バックドロップホールド、あさイチで話題!の反応

バックドロップ、バックドロップホールドとは


バックドロップ
バックドロップ(Back Drop)は、レスリングやプロレスで用いられる投げ技の一種で、日本名は岩石落とし(がんせきおとし)。

アメリカ合衆国ではベリー・トゥー・バック・スープレックス(Belly-to-Back Suplex)とも呼ばれています。

日本でテーズがバックドロップを必殺技にして活躍したため、「ルー・テーズ=バックドロップ」のイメージが定着したのも誤解の原因であるが、バックドロップをポピュラーなプロレス技として世間に広めたのはテーズである(古くからの日本人レスラーやオールドファンはバックドロップのことを「ルー・テーズ」と呼んでいる)。

だが、これ以前からレスリングではブリッジを活かしたバック投げ(バック・スープレックス)が一般化しており、こちらがルーツであると言う見解もあります。

テーズによって日本にもたらされたバックドロップは、日本プロレスの開祖である力道山を含む日本の強豪レスラー達を次々に沈めた技として強い衝撃をもたらし、やがて、力道山もバックドロップを使用するようになり、晩年は空手チョップに次ぐフィニッシュ技として使用していました。

バックドロップ・ホールド
相手にバックドロップを見舞った後、ブリッジを崩さずに維持しつつクラッチを解かずにピンフォールを狙うもの。「岩石落とし固め」とも呼ばれています。

日本では1967年に来日したダン・ミラーが公開。この時は「原爆固め」と紹介されました。ジャンボ鶴田は1984年2月23日、当時のAWA世界ヘビー級王者ニック・ボックウィンクルに挑戦した際にフィニッシュ・ホールドとして用いた(形としてはヘソ投げ式で放った)。鶴田はこの技で最初の日本人AWA世界ヘビー級王者となっています。

他の使い手ではボブ・オートン・ジュニア、永田裕志、諏訪魔などがいます。ブリッジが崩れた場合は、そのまま倒れこみ式バックドロップ・ホールド(後述)に切り替えてフォールを狙う場合があります。

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