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ウェアハウス川崎が閉店!11月17日まで!動画アリ!九龍城モチーフでテレビ千鳥でも紹介されたゲームセンター!

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10月15日、「ウェアハウス川崎店」の閉店が突如アナウンスされました。

ファンの間でマニアックな人気を誇る「ウェアハウス川崎店」が11月17日に閉店となり今後、移転などの紹介もされていません。

ウェアハウス川崎が閉店!の反応

ウェアハウス川崎とは

『川崎ウェアハウス』は、神奈川県川崎市川崎区にあるアミューズメントパーク(ゲームセンター)です。『ウェアハウス』系列のゲームセンターは、東京都・神奈川県・埼玉県・高知県などにあります。現在これらは、レンタルビデオ店で有名な『株式会社ゲオ』が運営しています。

ウェアハウス系列の店舗のいくつかは、コンセプトのもとに作られています。ある店舗は、秘密裏に存在する『ラボラトリー』、またある店舗は『大樹』の絡み付く異空間、といったように、非日常的な雰囲気です。これらは単に奇抜なだけでなく、完成度が高い事も特徴です。

その中でも、特に人気なのが『川崎ウェアハウス』の外観と内装です。これほどの建物がテーマパーク以外にあるのかと驚く作りです。細部までこだわり尽くした素晴らしい施工技術は、もはや作品と言えるかもしれません。川崎ウェアハウスは都内から1時間かからない距離にあり、一度はアクセスしたいゲームセンターです!

川崎ウェアハウスの不思議な外観・内装

『ゲームセンター』といえば、どのような所を想像するでしょうか。普通はビルの一角にあって、明るい店内にゲームが並んでいる…といった感じですが、『川崎ウェアハウス』は、全く違った雰囲気のお店です。何も知らないで目にしたら、川崎の街に突然廃墟が現れたと思われるかもしれません。

川崎ウェアハウスは、ビルの外観そのものが廃墟やスラム街のような佇まいです。入り口に立つと、プシュー!という音を立てながらスモークが発射され、ドアが開きます。暗い照明、むきだしの水道管、古看板、寂れた雰囲気のシャッター街。何十年も前の「香港の路地裏」のような、独特の内装の中、店内に進んでいきます。

視界が開けると、昔の「香港の街」がそのまま再現された空間の中に、ゲーム筐体が並びます。見渡すと、闇医者の看板を模したネオンがチカチカと光り、ドリンクの自動販売機までそれらしくペイントされていたりと、非日常感たっぷりの店内です。もちろん店内は清潔に保たれ、最新のゲームを揃えています。安心して楽しんでください。

https://travel-star.jp/posts/6007 引用

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