google-site-verification:

話題のニュースや最新情報をお届けします。

サイネタ

交通情報

JR高山線、軽自動車と列車が衝突!動画アリ!40代女性と男の赤ちゃんが死亡!岐阜県川辺町!

投稿日:


9月27日、午前9時半ごろ、川辺町下川辺のJR高山本線の踏切で名古屋発富山行きの下りの特急列車が軽自動車と衝突事故がありました。

岐阜県川辺町のJR高山本線の踏切内で、軽自動車に乗っていた30代の女性と乳幼児1人の合わせて2人が意識不明でしたが死亡しました。

この事故の影響でJR高山本線は美濃加茂市の美濃太田駅と川辺町の中川辺駅の間の上下線で運転を見合わせになっています。

岐阜県川辺町、特急と軽自動車衝突で運転見合わせ!の反応

岐阜県川辺町とは


川辺町(かわべちょう)

川辺町では川辺ダム湖を町のシンボルとして「ボート王国かわべ」のキャッチフレーズのもと1989年(平成元年)より川辺ダム湖周辺の整備をすすめ、1993年(平成5年)には湖岸線道路・遊歩道や広場の整備を完了し町の活性化を図っています。

☆地方
中部地方、東海地方
☆都道府県
岐阜県
☆郡
加茂郡
☆面積
41.16km2
☆総人口
9,902人
(推計人口、2019年6月1日)
☆人口密度
241人/km2
☆隣接自治体
美濃加茂市、
加茂郡七宗町、八百津町
☆町の花
さつき
☆イメージキャラクター
ボートン君
☆川辺町役場
・町長
佐藤光宏
・所在地
〒509-0393
岐阜県加茂郡川辺町中川辺1518番地の4

歴史
☆1897年(明治30年)4月1日 – 川辺村と上川辺村が合併し、川辺町誕生。
☆1954年(昭和29年)4月1日 – 三和村の鹿塩地区を編入。なお、三和村の残りは美濃加茂市の発足に参加。
☆1955年(昭和30年)4月1日 – 飛騨川左岸に位置する上米田村と対等合併し、新たな川辺町が発足。
☆1956年(昭和31年)9月30日 – 下麻生町の下麻生地区を編入。下麻生町の残りは、七宗村(現・七宗町)へ編入。
☆2003年(平成15年)4月1日 – 美濃加茂市と加茂郡の6町1村(坂祝町、富加町、川辺町、七宗町、八百津町、白川町、東白川村)が、「美濃加茂市・加茂郡町村合併協議会」を設置。
☆2004年(平成16年)12月31日 – 合併協議会解散。

交通

☆鉄道
東海旅客鉄道(JR東海)
高山本線:中川辺駅 – 下麻生駅

☆バス
コミュニティバス802(八百津町のコミュニティバス)
ピアゴ川辺店 – 中川辺駅 – 八百津町方面

☆道路
・一般国道
国道41号
国道418号

・バイパス
美濃加茂バイパス

・高速道路
町内に東海環状自動車道が通っているがインターチェンジなどはない。

・一般県道
岐阜県道64号可児金山線
岐阜県道80号美濃川辺線
岐阜県道97号富加七宗線
岐阜県道351号御嵩川辺線

名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
☆山楠公園(川辺町)
☆岐阜県川辺漕艇場
☆飛騨木曽川国定公園
☆かわべ夢広場とやすらぎの家
☆南天の滝
☆川辺おどり
☆阿夫志奈神社祭り(阿夫志奈神社)
☆太部古天神社祭礼(太部古天神社)
☆太部神社

-交通情報

Copyright© サイネタ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.