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西国分寺駅、人身事故で運転見合わせ!振替輸送実施!再開後、運休や遅延が発生!

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9月24日、9時25分頃 西国分寺駅での人身事故の影響で、上下線で運転を見合わせています。

10時7分に運転再開していますが運休と遅延が発生しており、青梅線への直通運転を中止しています。

西国分寺駅、人身事故で運転見合わせ!の反応

西国分寺駅とは


西国分寺駅(にしこくぶんじえき)

☆所在地
東京都国分寺市西恋ヶ窪二丁目1-18
☆所属事業者
東日本旅客鉄道(JR東日本)
☆駅構造
地上駅(橋上駅)・高架駅
☆ホーム
各2面2線(計4面4線)
☆乗車人員
-統計年度-
29,928人/日(降車客含まず)
-2018年-
☆開業年月日
1973年(昭和48年)4月1日
☆乗入路線
2 路線
☆所属路線
■中央本線(中央線)
キロ程
32.8km(東京起点)
◄JC 16 国分寺 (1.4km)
(1.7km) 国立 JC 18►
☆所属路線
■武蔵野線
・キロ程
32.7km(鶴見起点)
府中本町から3.9km
◄JM 34 北府中 (2.2km)
(3.5km) 新小平 JM 32►
☆備考
直営駅(管理駅)
みどりの窓口 有

利用状況
利用状況[編集]
2018年(平成30年)度の1日平均乗車人員は29,928人で、既成の市街地に駅を設置したのではなく、武蔵野線と中央線の乗り換えの便を図るために駅が開設されたという沿革から、改札を通る乗車人数は中央線快速の24駅(東京 – 高尾間)の中では日野駅、高尾駅に次いで3番目に少ない。中央線と武蔵野線との乗換客は多いが、中央線は快速と各駅停車のみの停車になります。なお、武蔵野線内では25駅中第10位でした。

歴史
☆1973年(昭和48年)4月1日:武蔵野線開通と同時に日本国有鉄道の駅として開業しました。
☆1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となります。
☆2001年(平成13年)11月18日:ICカード「Suica」の利用が可能となっています。
☆2017年(平成29年)3月4日:発車メロディに「一番星みつけた」(中央線ホーム)と「国分寺市の歌」(武蔵野線ホーム)を導入、ご当地メロディの導入は中央線系統では8駅目、武蔵野線では新座駅、東川口駅(現在不使用)、南越谷駅(8月限定)に続いて4駅目の導入になりました。

概要
☆東京 – 高尾間の中央線の駅では最も新しい駅で、元々中央線には西国分寺駅は設置されていなかったが、武蔵野線開通に伴い乗り換えの便を図るために設置されました。

☆「西国分寺」という駅名ではあるが、駅自体は国分寺市の中央部に位置します(駅名は国分寺駅の西側に設けられた事に由来)。

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