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木嶋佳苗がブログを開設?ヤバイ獄中結婚3回目は週刊新潮デスク!

更新日:

https://www.amazon.co.jp  引用

 

木嶋佳苗死刑囚が3回目の獄中結婚
をした事が報告されました。

死刑囚の女性が獄中結婚をするだけ
でも驚くべき出来事であるのもかか
わらず3度目の結婚とはどういう事
なのかなかなか理解ができない
出来事です。

さらにその相手が木嶋佳苗死刑囚を
取材していた週刊新潮のデスクとい
う事でさらに驚きです。

木嶋佳苗死刑囚と週刊新潮のデスク
とは5年前から取材を受けており結
婚をしたのは2017年5月頃の
ようです。

木嶋佳苗がおこした事件とは

https://www.amazon.co.jp 引用

木嶋佳苗死刑囚は犯行当時は34歳
で3年の間に男性を6人も殺した犯
行を犯しています。

ただし、事件の確定は3件で後の3
件は疑惑にとどまっています。

それでは概要を紹介します。

2009年(平成21年)8月6日、埼玉県富士見市の月極駐車場内にあった車内において会社員男性C(当時41歳)の遺体が発見された。

死因は練炭による一酸化炭素中毒であったが、自殺にしては不審点が多かったことから、埼玉県警察の捜査が始まった。

その結果、Cは被疑者の住所不定・無職の女、木嶋 佳苗(きじま かなえ、1974年(昭和49年)11月27日生まれ、当時34歳)と交際していたことがわかり、捜査していくにつれて、木嶋には他にも多数の愛人がおり、その愛人の何人かも不審死を遂げていることが分かった。

埼玉県警は木嶋が結婚を装った詐欺をおこなっていたと断定し、9月25日に木嶋を詐欺の容疑で逮捕した。

また、逮捕時に同居していた千葉県出身の40代男性から450万円を受け取っていた。

2010年(平成22年)1月までに、木嶋は7度におよぶ詐欺などの容疑で再逮捕されている。

警察は詐欺と不審死の関連について慎重に捜査を継続。2月22日に木嶋はAに対する殺人罪で起訴された。

窃盗罪や詐欺罪などですでに起訴されており、併せて6度目の起訴となる。

10月29日には、東京都青梅市の当時53歳の男性を自殺に見せかけて殺害したとして、警視庁に再逮捕された。

ただし、被害者男性の遺体は、当時は「自殺」と断定されて解剖されていない例もあり、死因に関する資料が乏しい中での、極めて異例の殺人罪の立件となった。

不審死
松戸市の70歳男性不審死事件
2007年8月、千葉県松戸市の自営業の男性(当時70歳)が自宅の風呂場で死亡。死因不明。
木嶋に貢いだ金額は約7400万円。

青梅市の53歳男性A不審死事件(起訴事案)
2009年1月30日から1月31日に東京都青梅市の会社員男性A(当時53歳)が死亡し、2月4日に発見。死因は一酸化炭素中毒死。
死亡直前にAの銀行口座から木嶋の銀行口座に計1700万円を振り込まれていた。

野田市の80歳男性B不審死事件(起訴事案)
同年5月15日に千葉県野田市の男性B(当時80歳)が自宅で死亡。B宅から出火して全焼。遺体近くの和室に練炭数個が置かれており、死因は一酸化炭素中毒死。
Bの父は著名な画家であり、木嶋はBの家の絵を盗んで高価な値段で売っていたが、Bは父の絵が無くなったことについて木嶋を疑わず、親族を疑っていた。死亡直後に、木嶋はBの銀行口座から約190万円を引き出した。

千代田区の41歳男性C不審死事件(起訴事案)
同年8月6日に東京都千代田区の会社員男性C(当時41歳)が埼玉県富士見市の駐車場にとめたレンタカー内で死亡。死因は一酸化炭素中毒死。
木嶋はCに対して結婚する気があると装って、約470万円を受け取っていた。

その他
死亡日が不明だが、2件の男性(関東地方在住)の不審死がある。

その他詐欺や窃盗容疑は7件に
及びます。

https://ja.wikipedia.org 引用

この事件を首都圏連続不審死事件と
呼んでいます。

手口は高級マンションに住み高級な
車を乗り相手を油断させ凶悪な殺人
を連続で行いました。

木嶋佳苗の獄中結婚

https://www.amazon.co.jp 引用

木嶋佳苗死刑囚はどのようにして
獄中結婚を3回もしたのかについ
て紹介します。

交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。昨年1月、木嶋は3度目となる獄中結婚をしたが、その相手は「週刊新潮」のデスクだったことが、「週刊文春」の取材で分かった。

「東京拘置所にいる彼女は2015年3月に60代の不動産会社勤務の支援者男性と最初の結婚。彼女がメディア関係者に送った書簡では『セックスがないからこそ、ある種の緊張感が保てていると思う』などとノロケていましたが、翌年に離婚。その後、逮捕前から知り合いだった男性と再婚し、元夫とは養子縁組したことを『週刊新潮』(17年4月20日号)に寄せた“遺言手記”のなかで明かしています」

昨年から司法関係者や彼女を逮捕した埼玉県警の関係者らの間では、再審請求に繋がる動きを警戒し、情報収集するなかで、「週刊新潮」のX氏の存在が浮上していた。

実は木嶋のブログ「木嶋佳苗の拘置所日記」で、X氏は既婚者の「王子」として度々登場している。

〈●●●●王子から初めてお手紙を頂戴したのは、5年前の5月のことでした。実は王子の後輩や上司ともお目に掛かったことがありまして、かなりオープンでクリーンな交際を続けてきました。ディープな関係になったのは、去年からです〉(2017年5月29日)

X氏について新潮社の関係者が語る。

「彼は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも、編集長の右腕であり、ナンバー2といっていい存在。木嶋氏の“遺言手記”の担当デスクでした」

「週刊文春」がX氏に取材を申し込むと、新潮社で約1時間にわたって取材に応じ、結婚を認め、その理由について次のように語った。

「彼女の記事を手がけた後、死刑が確定するという流れがあって、取材者と被取材者の関係を超えて思いが募ったということです。相手をもっと知りたいと思った時に、手段として結婚の形をとる方向に傾いていったのです。今も悪くない関係だと思いますし、結婚に後悔はありません」

4月25日(木)発売の「週刊文春」では、木嶋とX氏の獄中結婚について、X氏のインタビュー、「週刊新潮」編集部のコメントなどとともに報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp 引用

実際に週刊文春デスクの事を書いた
直筆の手紙がこちらになります。

https://bunshun.jp 引用

この内容をみていると木嶋佳苗死刑
囚は本当に死刑を待つ身なのかと疑
いたくなる内容です。

木嶋佳苗のこれから

https://bunshun.jp 引用

木嶋佳苗死刑囚のブログは手紙を
支援者に渡しそれをブログにして
もらう手口でした。

ただ、2017年以降は更新されて
いないので、今後はどのようになる
のかは不明です。

3回目の結婚がどのような展開にな
るのかは注目が集まる所です。

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