google-site-verification:

話題のニュースや最新情報をお届けします。

サイネタ

交通情報

高田本山駅、人身事故で運転見合わせ!振替輸送実施!運転再開後も遅延、運休発生!

投稿日:


12月10日、高田本山駅構内で10時57分頃に発生した人身事故のため、近鉄名古屋~伊勢中川間で運転を見合わせっており、振替輸送を実施しています。

11時44分に運転を再開しましたが、遅延や運休が発生しています。

振替輸送
☆JR東海
:関西本線(名古屋~亀山間)
:紀勢本線(亀山~多気間)
:参宮線(多気~鳥羽間)
:名松線(松阪~一志間)

高田本山駅、人身事故で運転見合わせ!の反応

高田本山駅とは


高田本山駅(たかだほんざんえき)
三重県津市一身田平野にある、近畿日本鉄道(近鉄)名古屋線の駅になります。

☆所在地
三重県津市一身田平野369-2
☆所属事業者
近畿日本鉄道(近鉄)
☆所属路線
E 名古屋線
キロ程
64.1km(**近鉄名古屋起点)
☆駅構造
地上駅
☆ホーム
2面2線
☆乗車人員
-統計年度-
900人/日(降車客含まず)
-2017年-
☆開業年月日
1915年(大正4年)9月10日
☆備考
無人駅(自動券売機 有)
: 1918年に一身田町駅から改称。
: 正式な起点は伊勢中川駅

歴史
☆1915年(大正4年)9月10日 – 伊勢鉄道(初代。現在の伊勢鉄道とは無関係)白子 – 一身田町開通時に一身田町駅(いしんでんちょうえき)として開業[1]。国鉄参宮線一身田駅の南200メートルに位置した。
☆1917年(大正6年)1月1日 – 一身田町 – 江戸橋 – 津市(のちの部田)間延伸。途中駅となる。
☆1918年(大正7年)11月1日 – 高田本山駅に改称。
☆1926年(大正15年)9月11日 – 伊勢鉄道の社名変更により、伊勢電気鉄道の駅となる。
☆1936年(昭和11年)9月15日 – 参宮急行電鉄が伊勢電気鉄道を合併[1]、参宮急行電鉄名古屋伊勢本線の駅となる。
☆1941年(昭和16年)3月15日 – 大阪電気軌道が参宮急行電鉄を合併、関西急行鉄道の駅となる。路線名が改定され、名古屋線の所属となる。
☆1944年(昭和19年)6月1日 – 関西急行鉄道が南海鉄道(現在の南海電気鉄道の前身)と合併、近畿日本鉄道の駅となる[1]。
☆1955年(昭和30年)7月15日 – 高田本山 – 江戸橋間ルート変更、東500メートル地点に駅移設。跡地は、現在の中部電力一身田変電所。
☆2007年(平成19年)4月1日 – PiTaPa使用開始。
☆2013年(平成25年)12月21日 – 終日無人駅化。

-交通情報

Copyright© サイネタ , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.