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黒田硫黄、ノージーのひらめき工房で話題に!「わたしの描きかた」のコーナーに出演!

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11月16日、NHK Eテレで放送される「ノージーのひらめき工房『ノージーの工作研究所 くるまのこうさく』」に黒田硫黄さんが出演され話題になっています。

黒田硫黄さんは、「わたしの描きかた」のコーナーに出演し“げんきな顔”を描きました。

黒田硫黄、ノージーのひらめき工房で話題に!の反応

黒田硫黄とは


黒田 硫黄(くろだ いおう)

☆生誕
:1971年1月5日
☆国籍
:日本
☆活動期間
:1993年 –
☆ジャンル
:青年漫画
☆代表作
:『大日本天狗党絵詞』
:『セクシーボイスアンドロボ』
:『茄子』
☆受賞
:アフタヌーン四季賞四季大賞
(「蚊」、「熊」、「南天」、「遠浅」)
:文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞文部科学大臣賞
(『セクシーボイスアンドロボ』)

連載作品
☆大日本天狗党絵詞(講談社『月刊アフタヌーン』1994年10月号 – 1997年1月号)
:幼い頃から天狗とともに暮らし、自身も天狗になろうとする少女・シノブを描く現代劇。黒田の初連載作品であり、当時黒田が凝っていた能の影響が窺える。全28話、単行本全4巻。
:『大日本天狗党絵詞 1 新装版』(アフタヌーンKC)(2008年10月)
:短編「かみかくし」 初出:『大日本天狗党絵詞』の世界(『月刊アフタヌーン』1994年10月号)4ページカラー
:『大日本天狗党絵詞 2 新装版』(アフタヌーンKC)(2008年11月21日)
:『大日本天狗党絵詞 3 新装版』(アフタヌーンKC)(2008年12月22日)

☆茄子(『月刊アフタヌーン』2000年11月号 – 2002年10月号)
:茄子をテーマにしたオムニバス作品。晴耕雨読の生活を送る中年・高間(たかま)の話を中心に、現代劇・時代劇・近未来SFまでさまざまな人物・ジャンルの短編を描く。全24話、単行本全3巻。

☆セクシーボイスアンドロボ(小学館『スピリッツ増刊IKKI』第1号(2000年) – 第13号(2003年))
:「スパイか占い師になりたい」という少女・ニコが携帯電話と声色を駆使し、相棒のロボとともに様々な事件を解決する都会劇。13話(未完)、単行本2巻。

☆あたらしい朝(『月刊アフタヌーン』2006年9月号 – 2010年12月号)
:1930年代のドイツ。ナチスの政治資金をうっかりネコババしてしまった2人の不良青年・マックスとエリックは、ほとぼりを冷ますために兵役に就く。しかし折りしも戦争が始まってしまい、2人の人生の歯車は大きく狂っていく。不定期に連載。全16話、単行本全2巻。

☆アップルシードα((c)士郎正宗・SPWA・LPE、講談社『月刊モーニングtwo』2014年9月号 – )

短編作品
☆『大王』(1999年刊、イーストプレス)収録作品(収録順)

☆『黒船』(2001年刊、イーストプレス)

☆『大金星』(2008年刊、アフタヌーンKC)収録作品
:Schweitzer(初出掲載誌「アディダス・マンガフィーバー」2002年刊)8ページ
:ミシ(『月刊アフタヌーン』2005年4月号 – 同9月号連載)
:アンヘル(前後編)(「月刊アフタヌーン」2003年8、9月号初出)42ページ
:居酒屋武装条例(講談社『ヤングマガジンアッパーズ』Vol.7、2002年)
:ぶどうの丘(『COMIC CUE』Vol.200、2002年)
:ねこねこ救助隊(青土社『ユリイカ』2003年8月号)
:多田博士(講談社『エソラ』Vol.3、2006年)他

☆『きょうのカプセル』講談社 (2018/11/22)

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