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三田線、保安装置点検で運転見合わせ!振替輸送アリ!運転再開後も遅延発生!

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9月21日、10時11分頃に三田線の水道橋~神保町駅間にて発生した保安装置点検のため、運転を見合わせてになっていました。

10時40分頃、全線で運転を再開しましたが遅延が発生しています。

東京都交通局ホームぺージ(振替輸送案内あり)

三田線、保安装置点検で運転見合わせ!の反応

三田線とは


三田線(みたせん)

☆所在地
東京都
☆種類
地下鉄
☆路線網
都営地下鉄
☆起点
目黒駅
☆終点
西高島平駅
☆駅数
27駅
☆路線色
ブルー
☆開業
1968年12月27日
☆所有者
東京地下鉄(目黒-白金高輪間 第1種)
東京都交通局(白金高輪-西高島平間 第1種)
☆運営者
東京都交通局(目黒-白金高輪間 第2種、白金高輪-西高島平間 第1種)
☆車両基地
志村車両検修場
☆路線距離
26.5 km
☆軌間
1,067 mm(狭軌)

概要

☆東京特別区部の南部から都心部の日比谷・大手町を経由し、北西部の板橋区まで、おおむね南北を弓なりに(西に向いた逆C字型)走る路線で、目黒駅で東急目黒線と相互直通運転を行っています。

☆この路線は高島平駅側より開業したが、起点は目黒駅(2000年9月26日 – )で、ワンマン運転を実施しており、保安装置としてホームドア(日立製作所製のホームゲートシステム)を全駅に装備しています。

☆収支状況は、2004年度決算で純損益が約16億2,131万6,000円の赤字、2005年度決算で約14億8,247万4,000円の黒字、2006年度決算で約21億6,957万6,000円の黒字、2015年度決算で約58億3,153万円の黒字と着実に改善してきています。

沿革

☆2000年(平成12年)
・4月20日 正式名称を都営三田線から三田線に改める。
・8月10日 全駅においてホームゲートの設置を完了。全線でATO運転を開始。
・9月22日 直通運転準備のダイヤ改正。同日より東京急行電鉄所属車両の三田線運用を開始。三田線内の三田 – 目黒間は非営業扱い。
・9月26日 三田 – 目黒間 (4.0km) 開業(全線開業)[9]。東急目黒線と相互直通運転開始[9]。同時にワンマン運転開始。

☆2004年(平成16年)12月23日 臨時列車として、6300形電車を使用した「みなとみらい号」が東急東横線経由で横浜高速鉄道みなとみらい線元町・中華街駅まで運転される。以後2009年12月まで、祝日や夏休み期間を中心として断続的に運転された。

☆2006年(平成18年)9月25日 東急目黒線で急行列車の運転を開始。目黒線直通の急行列車は三田線内各駅に停車。

☆2008年(平成20年)6月22日 東急目黒線武蔵小杉 – 日吉間延伸開業に伴い、相互直通運転を日吉まで延長。

☆2013年(平成25年)2月2日 駅自動放送が変更される。

☆2015年(平成27年)3月12日 白金台駅・白金高輪駅の発車メロディがリニューアルされる。両駅を管轄する東京メトロが南北線の発車メロディをリニューアルしたことによる。

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