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lie、韓国外務省!GSOMIA破棄について米国が理解を示した?米国務省、文在寅政権に強い不満!

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8月24日、朝鮮日報の記事にてトランプ政権の高官が、青瓦台がGSOMIA破棄について「米国が理解を示した」と説明したことに関して、本紙に「うそ(lie)」だとして、「明確に言って事実ではない。ここ(駐米韓国大使館)とソウルの(韓国)外交部に抗議した」事が記載されており話題になっています。

lie、韓国外務省の反応

記事の内容が本当であれば、なぜすぐにばれてしまうような嘘をついたのかは疑問が残る所です。

lie、韓国外務省までの流れ

韓国政府関係者によると、破棄決定を受けてエスパー米国防長官は鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と電話会談し、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権の判断に対して「失望している」と述べ、文政権を非難する立場を鮮明にしています。

「文政権が北東アジアで私たちが直面する深刻な懸案を正しく理解していないことの表れだ」と批判しており米国が公式論評で「ROK(韓国)」と呼ばずに「文在寅政権」と呼ぶのは非常に異例な事になります。

トランプ政権の高官はGSOMIA破棄が文大統領の決定だということに焦点を合わせるためのものとしてそれだけ米国が文大統領と青瓦台に強い不満を持っている事だとコメントしています。

トランプ政権高官は22日、韓国のGSOMIA破棄の問題が24日にフランスで開幕する先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)でも取り上げられる可能性もある事を示唆しています。

米国は文在寅政権に対し、この決定が米国と我が国の同盟国の安全保障利益に否定的な影響を与える事を理解した上での行動と認識しているよで、韓国政府ではなく文在寅政権に対しての対抗処置も考えているのではないかと思われます。

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