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妻語、ビビット、で話題に!堀尾正明が真剣?「妻語を学ぶ」の著者・黒川伊保子が解説!

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8月22日、TBSビビットで、40万部を突破した本妻のトリセツの実践編が紹介され話題になっています。

不機嫌な妻が口にする妻語を検証し男性レギュラー陣がクイズに挑戦しています。

クイズの内容を紹介します。

☆妻から「仕事と私どっちが大事?」と聞かれたら?
正解は「寂しい思いをさせてごめんね」

☆「妻が“もういい自分でする!”と突然キレたとき
正解は「“そんなこと言わないでやらせてよ”と明るく手を差し伸べる」

☆問題「妻が“これするの結構大変”と口にしたとき夫は何と答える?」
正解は「いつも本当にありがとう」

☆「“どうせ私が悪いのよね”と突然キレたら?」
正解は「ごめんね、言い過ぎたよ。責めてなんかいないんだ」

妻語、ビビット、で話題に!の反応

夫婦間のコミュニケーションに正解や不正解はあるのかという疑問の声があがっていました。

妻語、著者・黒川伊保子とは


黒川伊保子(くろかわ いほこ)

黒川 伊保子さんは1959年生れで、日本の実業家、エッセイストとして活躍されています。

エピソード

富士通時代にAI(人工知能)開発を通じて脳とことばの研究をされ脳機能論の立場から、語感の正体が「ことばの発音の身体感覚」であることを発見されています。

世界初の語感分析法である『サブリミナル・インプレッション導出法』を開発し、マーケティングの世界に新境地を開拓、感性分析の第一人者といわれています。

こうした研究をベースに開始した商品名の語感分析サービスは大塚製薬の「Soy Joy」「ソイカラ」「SOYSH」はじめ大企業から中小企業まで多くの企業からヒット作を生み出しており、市場が多様化する21世紀ならではのマーケティング手法として注目されています。

2019年5月17日に放送されたフジテレビのノンストップ!内の「定年夫婦のトリセツ解説」についてのコーナーで妻がやっている家事などの大変さを理解してもらう方法として自分がしていることを声に出してアピールする方法を提案しています。

ところが、その際に『自閉症の子供に何か伝えるかのように、ひとつずつキャンペーンしていく』という言葉で説明をし、説明直後からネットが炎上してしまいます。

その後、放送中に進行の三上真奈アナウンサーが「先程のコーナーで、自閉症に関して誤解を招きかねない表現がありました。失礼しました」と謝罪しています。

妻語、妻語を学ぶのこれから


黒川伊保子さんは夫婦関係の本を多くだされていますので何冊か読んでみるのもいいかもしれません。

最終的には常に感謝しそれを言葉に出していく為の道筋を紹介されています。

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