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青木理の正体は?対案なしで頭おかしい?サンデーモーニングに出すなとの声!日本政府が感情的で愚か発言で炎上!

更新日:

8月4日、サンデーモーニングに青木理さんがコメンテーターで出演してまたまた。炎上しています。

韓国政府に煽られて感情的になってる韓国民は非がなく、日本政府が感情的で愚か!とコメントしょた事が原因になっています。

青木理、サンデーモーニング発言への反応

青木理さんに対して擁護するコメントはほとんどない状況になっています。

青木理とは

・生誕
1966年10月26日)
日本 長野県小諸市
・出身大学
慶應義塾大学文学部卒業
・職業
自称ジャーナリスト
ノンフィクション作家
・活動期間
1990年 –

結婚はされており奥さんの稼ぎがあるから自分は不安定な仕事が出来るとコメントしています。

ツイッターなどはされていないようです。

経歴
長野県小諸市に生まれる。

長野県野沢北高等学校、慶應義塾大学文学部を経て共同通信社に入社 する。

大阪社会部、成田支局を経て東京社会部で警視庁の警備と公安などを担当し、オウム真理教事件、阪神大震災、種々の公安事件や経済事件を取材する。

1997年から1998年まで韓国の延世大学校韓国語学堂に留学し、外信部勤務を経て2002年から2006年までソウル特派員を務める。

社会部在籍中の1999年に『日本の公安警察』を講談社現代新書から著し「それなりのベストセラーとなって話題を呼んだ」と本人は語っている。

2006年6月に共同通信社を退社して8月から日本版『オーマイニュース』の創刊に参加し、副編集長に就任した。

死刑存廃問題を取材した「死刑執行 絞首台の現実」を『月刊現代』で連載 したものを2009年に『絞首刑』として出版し、第32回講談社ノンフィクション賞の候補作に挙がる。

死刑賛成、反対のどちらか一方の立場ではなく被害者、加害者、執行刑務官などを取材してありのままを伝える目的で著した、と語っている。

2011年4月からテレビ朝日『モーニングバード』のコメンテーターとしてレギュラー出演 している。

筋萎縮性側索硬化症を患った徳田虎雄を取材して2011年4月から『週刊ポスト』で8回連載し、単行本『トラオ 徳田虎雄 不随の病院王』が、再び講談社ノンフィクション賞の候補作となる。

2012年4月から1年間、『ニュース探究ラジオ Dig』で木曜担当のラジオパーソナリティを務めた。

第19回新聞労連ジャーナリズム大賞、第9回疋田桂一郎賞選考委員。

主張
夫婦別姓
選択的夫婦別姓制度に賛同する。「選択的夫婦別姓を認めないことは、多様な考えや価値観を否定するようなもので成熟した民主主義国家の姿とは言えない」と述べる。

朝日慰安婦誤報
元朝日新聞記者の植村隆による、従軍慰安婦に関連する報道への批判について、「メディアに誤報はつきものだ」などとした上で、「朝日新聞は日本を代表する新聞であることに異論はなく、それゆえ世論からの批判は仕方がないにしても、問題はやりかただ。『売国奴』や『反日』などという批判をすべきではない」「ヘイトスピーチが堂々と街頭に出ている現状を考えると、歴史は大きな転換点にきている。今回の問題は朝日だけのものではない、歴史的事件であり、すごく危機感を持っている」と疑問視している。

象徴天皇
象徴天皇・皇室制度について「あるべきではない」という立場を取っている。

2016年9月、2017年1月放送の朝まで生テレビ(テレ朝系)において「象徴天皇はあるべきではないと思っている」と発言している。

日本会議
保守系団体、日本会議に対し、自身の著書やテレビで厳しく批判している。

安倍政権
安倍政権に対し、安全保障や特定秘密保護法、対韓国・北朝鮮の外交姿勢、原発政策、憲法観などで、一貫して厳しい批判の姿勢を貫いている。

暴力団排除条例
2012年1月24日、作家の宮崎学らが暴力団排除条例の廃止を求める記者会見を都内の参議院議員会館で催し、司会を務めた青木は「暴排条例には“暴力団と個人的に交際するな”と書いてあります。

個人的な交際をお上が規制するというのはおかしくないのか、という憤慨を抱いております」と挨拶した。

青木理のこれから

青木理さんはこれまで、数々の番組で論破されています。

番組もおかしな発言をさせて視聴率を取りに行こうとしてる感じがします。

女性問題では、過去に不倫などされたとのスクープもあったので、そこは注意されるといいでしょう。

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